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チェック



チェック柄にしてみた。

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編む、編む、編む

8月10日頃から、ずっと風邪をひいたまま。

だいぶ良くなってきたけれど、まだ咳こむことしばしば。

そのようなわけで、この夏休みはどこにも行かずに終わりそう。

日に当たれないから、夏は静かに家で過ごしなさいということだろうか。

ちょうどお仕事の夏休み中でもあったので、気分のいい日は編み物三昧。

まず、自分のバッグから。

bag

昨夏買っておいたエコアンダリヤで紫のトートバッグ。

一昨年、シルバーで編んだタイプと少し違う形にしてみた。

こま編みでひたすら編むだけなのに、それなりのものが出来上がる。


お次は、11月のバザー用に小物をいくつか。

余っていたエコアンダリヤで丸底のポーチを三つ。

ポーチ

写真の色のものを二つ。

それから、色違いで金色と紫のものは自分用に。

丸底なので、けっこう収納力あり。

ファスナーをつけるのが面倒だけど、見栄えはまあまあ。


そして、昨日編んだのが小さなバッグ。

gold bag

お財布とハンカチと口紅ぐらい入れてちょっとお出かけに良さそうな感じの大きさ。


そうそう、クリスマスカラーの親子小物入れも編んだけど、写真を撮っていなかったのでまた後日。




ブルガリア万歳!



お散歩のあとのお楽しみ。

ブルガリアヨーグルトかダノンビオがお気に入りらしい。

夏風邪

先週の金曜日から今週の木曜日までお仕事がお休みなのに、

ちょうど金曜日の昼頃から風邪をひいている。

なんてこった!

なかなかよくならない。

昨日から声も出ないし、

頭はボーッとしているし。

金曜日までに声が戻るかなあ。

さびしいのね。



火曜日から次女は合宿。

今年も、うめこは寂しそう。

お出かけの挨拶がなかったからか、

一日目の夜は寂しさのあまり

寝られなかったようだ。

だから、その翌日はぐったり。

今日の夕方帰ってくるからね。

おうちカレー

先日作ったおうちカレー。

新たな作り方に挑戦してみたので、忘れないうちに記録。

と言っても、もう数日たってるんだ…。

レシピは、dancyu、 COOKPAD そのほか手持ちのレシピ本を読みあさり、

小技を組み合わせたいいとこ取りインチキレシピ。

でも、これが意外に大成功!

今回は、チキンカレー。

いつもはもも肉で作るが、あえてムネ肉で。


材料
 
  玉ねぎ1個、なす2本、エリンギ1本、鶏むね肉(1パック、グラム数は不明)、生姜、

  ヨーグルト、カレー粉、ガラムマサラ、クミン、タンドリーチキン用スパイス、
  
  ローリエ、クローブ(ホール)、トマトペースト、塩、米粉、ケチャップ、ウスターソース、

  メープルシロップ、インスタントコーヒー


作り方

  ① 玉ねぎは縦半分に切ってからさらに横半分に切り、少し厚めの薄切りにする。
    生姜は粗みじん。なすとエリンギはお好みの切り方で。

  ② 鶏肉は、大きめの一口大に切って、ヨーグルト、
    トマトペースト(小分けになっているタイプを一つ)、
    タンドリーチキン用スパイスを揉み込んでおく。

  ③ 鍋にオリーブオイルを多めに入れて火にかける。
    少しあたたまったところで、ローリエ(1枚)、クローブ(4個)を
    入れて、香りを出す。
    クローブが少しぷっくりしてきたら、生姜と玉ねぎを加えてひたすら炒める。
    濃い目のキツネ色が目標。鍋底や鍋肌が少し色づいて焦げたら
    少量の水でこそげとる。
    それを続けていると、キツネ色になるのがはやい。
    (東京會舘の料理教室で教わった)

  ④ いいキツネ色になったら、バターと米粉を大さじ1ずつ、
    カレー粉大さじ2を入れ、よくなじませる。

  ⑤ 鶏肉も鍋に入れ、よく炒め合わせる。最後になすとエリンギを投入。

  ⑥ 全体がなじんだら水を入れて、15分ぐらい煮込む。

  ⑦ 味と香りと色を調える。
    ガラムマサラ、クミンをお好みで。入れると香りがいっそう本格的になる。
    味見をして塩、ケチャップ、ウスターソースを少量入れて味の微調整。
    そして、最後にメープルシロップとインスタントコーヒーを少し。 
    この最後の二つが意外に効果あり。 
 

今のところ、これがおうちカレーの最強レシピ。

しかし、まだまだ修業は続く。

マッサージじょうず



先週の火曜日、レイクタウンアウトレットへ。

お昼は、シルバニア森のキッチン。

ちょうどショコラウサギさんの躍りの真っ最中。

躍りのあとは、各席をまわるショコラウサギさん。

夏休みのため、小さい子ども連れのお客様がほとんど。

高校生とその母のところにも来てくれるのだろうかと思っていたら…

来た来たショコラウサギさん。

写真のように私の肩に手を置いて、

何を言っていたのかな?

おまけに私の肩をマッサージ。

姿に似合わず、かなりの腕前。

あんなにむくむくした手なのに、

親指がしっかりツボに入っている。

恐れ入りました。

ショコラウサギさん、恐るべし。

豪華な音

一昨日の日曜日。

日本ハンドベル連盟主催のハンドベルチャリティコンサートを聴きに、青学講堂に行ってきた。

節電のため、冷房がきかないかもしれないとの話だったが、ちょうど涼しい気候で助かった。

軽く空調が聞いていてちょうどいい。


今回は、連盟直属の4つのチームが出演。

一部では、それぞれのチームだけで二曲ずつ演奏。

同じハンドベルでも、チームの個性が出るのがおもしろい。

同じ曲を聴き比べたら、きっともっとよくわかるのだろうが、異なる曲でもわかる違い。

指揮者のキャラクターも音に反映されているような気がした。

二部の始めでは、今は音楽療法士として活躍なさっている門間先生を通じて、

東北地方にチャイム一式が連盟より寄贈された。

チャイムなら持ち運びができるので、被災地の子どもたちと一緒に演奏できるとのこと。

門間先生の話を数日前、偶然にも生徒さんのお母様としていたところだったので、

門間先生がステージ上に登場されたときはびっくり。

奇妙なご縁を感じてしまった。


さてさて、二部は混成チームでの演奏。

二つの混成などで3曲。

そして、最後は全員での演奏。

これは、本当にものすごい迫力。

70名近くのメンバーでベルを鳴らすと、音の厚みが半端ではない。

とにかく、とにかく豪華な音。

アンコールは、「見上げてごらん夜の星を」

パンフレットと共に配られた団扇に歌詞が載っていて、会場全員で大合唱。

なかなかすてきな演出だった。

やっぱり行って良かった。

年末のクリスマスコンサートも楽しみになってきた。




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