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字のおけいこ

手が痛むのを言い訳に、どんどん雑になる私の字。

手帳の文字を見て、われながら呆れる。

お習字を教えてくれたおばあちゃんに怒られちゃう。

このままではどんどんひどくなる一方なので、ペン字の練習帳を買ってきた。

20日で完成ボールペン字切り取り練習帳20日で完成ボールペン字切り取り練習帳
(2008/10/07)
鈴木 栖鳥

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これがなかなかおもしろい。

1日に4ページ練習する形になっていて、その4ページが切り離せるという本。

丁寧に一文字一文字書く楽しさを久しぶりに味わっている感じ。

今日、5日目が終わったところ。

ちょっとはまりそう。

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男子フィギュア ドキドキ

今日の話題と言えば、やはり高橋大輔でしょう。

フィギュアの放送に合わせてお掃除をしたり、洗濯物を干したり、仕事をしたり。

第1グループ、第2グループもじっくりではなかったけれど、ほぼ観戦。

第3グループあたりからドキドキしてしまい、ライザチェクあたりではかなりやばい。

久しぶりに見るランビエールは、やはりランビエールの世界。

シマウマ柄の衣装が懐かしい。

そして、高橋大輔。

自分がすべるわけでもないのに、かなり心臓がドキドキしてきてしまって……。

思わずニトロをバッグから出してしまったりして。

それにしても、いい演技。

じんわり涙が出てきてしまった。

おりこうタジン鍋

タジン1

昨年購入したタジン鍋。

電子レンジでも直火でも使えるので、けっこう重宝している。

蒸し料理が簡単にできるので、野菜などたっぷり食べられる。

以前、豆もやしのナムルの作り方を紹介したが、タジン鍋を使って作ってみた。

タジン鍋は浅いけれど、たっぷりこんもりと入れられるので、

豆もやし1パック楽々入る。

中華だしを少し入れ、水を50ミリリットルぐらいまわしかけて電子レンジへ。

まず1分かけて、出来具合を見て、もう1分。

タジン2

こんな感じにできちゃった。

シャキシャキ感もあって、ちょうどいい具合。

仕上げに塩コショウとごま油をからめて出来上がり。

タジン3

このタジン鍋、赤くてかわいいので、そのまま食卓へ。

便利べんり。

こんなにたくさん

SN3D03000001.jpg
うちの娘は↓のバレンタインクッキー。
お友だちや部活の先輩後輩からは、こんなにたくさん。

食べきれないほどたくさん。

手作りだから、さっさかせっせと食べないとね。

バレンタインクッキー

SN3D03010001.jpg
最近は、義理チョコではなく、友チョコばやりだそうで。

次女が学校に持って行ったのは、バレンタインクッキー。

骨とハート型。

友だちやら先輩やら、かなりの数が必要なので、量産できるクッキーか楽チン!

ロマンスカー

このところ更新をさぼっていたので、過去ネタの掘り起こし。

1月24日 日曜日。

長女の卒業制作展を見に行く。

長女の専攻している科のみ展示会も今週予定されているので、

24日は、ほかの専攻の展示を中心に見て回る。

表現する手段を持っている人は、やはりすごいと心から思う。

模索中の作品もあれば、これは完成形なのではと思わせるものもある。

いずれにせよ、瑞々しい個性がそこかしこに感じられてまぶしいぐらい。

皆さん、これからどのような道を歩むのでしょうね。


さてさて、その帰り道。

その日の朝、かる~いぎっくり腰のような感じになっていたので、町田でお茶休憩。

ゆっくり座って帰りたいが、日曜日の夕方だ。

そこではたとひらめいた。

そうだ、ロマンスカーに乗ろう!

ちょうど、北千住行きのロマンスカー「メトロはこね」の時間まで1時間弱なので、ロマンスカーに決定!

小田急デパートの地下でおいしそうなおにぎりを買って乗車。

ロマンスカー1

約1時間、ゆったりと座ることができた。

「ポンピンポンピ~ン ポンペンピンポ~ン」

小田急線沿線で育った私にとっては、とにかく懐かしいロマンスカーの音も聞けて最高!

ロマンスカー2

北千住で降りたら、携帯やデジカメを構える人がた~くさん!

私もついでに1枚撮ってきましたよ。






la mano

先週の土曜日に、PTAのミーティング兼お食事会で行ったお店。

メンバーの一人がお仕事をしていらっしゃるお店、la mano

住宅街の中に突然現れるおしゃれなお店。

土曜日ということもあるのだろうが、最寄り駅からかなりの距離があるというのに、ほぼ満席だった。

昔懐かしいSINGERの足踏みミシンをテーブルに使っていたり、雑貨をさりげなく置いてあったり、

そこかしこにこだわりが見え隠れしている。

お料理もなかなか。

いろいろなものを食べたかったので、異なるコースを頼んで取り分けて食べることにした。

la mano1
これは、オーナーからのサービス。
黒玄米のサラダ仕立てのような感じ。
ほのかな酸味でさっぱりとした味。

la mano2
プーニョというパン。
いわゆるポップオーバー。
中が空洞で楽しい。

la mano3
三種の前菜。
それぞれあと一口食べたいなと思わせる量。
中央の小さなスープのカップの下には、小さな布が敷いてある。
すべり防止のようだ。

このあと、2種類のパスタとラザニアがあったのだが、写真の撮り忘れ。
気がついたときには、取り分けてほぼ空っぽ。
パスタもラザニアもなかなか。
ラザニアは、ゆで卵やハムも入っていており、オリジナル色が強い。

la mano4
真鯛などが入ったラビオリ。
クリーム仕立てだが、意外にさっぱりとした味。

la mano5
いいだこのお料理。
やわらかく煮えていて、おいしい。
トマトトマトしていないところが美味。

la mano6
イベリコ豚ちゃん。
おそらく蒸し焼きされている野菜もおいしい。
左上にあるピンク色の岩塩をおろしていただく。
これもちょっとおしゃれな趣向。

la mano7
デザートはガトーショコラ。
メンバーの一人が焼いたガトーショコラだそう。

コーヒーの後、ミーティングがまだまだ続き、
午後のデザートメニューを試そうということに。
またまた分けっこ。

la mano7
チーズケーキと…

la mano8
スコーン

焼きたてワッフルもとてもおいしそうだったけれど、それはまた今度ということで。

la mano





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